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 このページを見ていただいております方の状況、お悩みはいろいろあると思います。

 私たちは「エコ・レギュレーション」を通して、極力少ない設備投資で皆様のお役に立てる調査・ご提案に心がけております。

 次のような現状、お悩みのある方は、勇気を出して(笑)ご相談ください。

 解決につながるご提案が出来ると確信しております。



【省エネに関する取り組み】
 環境問題、省エネについて関心がある
 難しいことは嫌いだ。わからない
 取引先から「省エネに取り組んでいるか」と聞かれた
 省エネについて取り組みたいが、何から始めたらよいのかわからない
 エネルギー(電気、ガス、油)使用量を削減したい
   
 1つでもある方は、お問い合わせください。

 難しい話をするつもりはありません。
 御社が消費しているエネルギーを省エネの指標である「原油」消費量に換算、省エネの観点から御社設備を見つめ、ご提案させていただきます。



【設備の課題】
 エアコン、コンプレッサー、ボイラーを10年以上使用している
 空調の効きが悪くなっている又は悪い
 時々空気圧が低下し、機械が止まるので、圧力を高くした
 空気圧力が0.7MPaG(7kg/cm2)以上である
 工場で空気漏れの音(シュー)がする
 蒸気圧力が0.7MPaG(7kg/cm2)以上である
 工場で常に蒸気の漏れている場所がある(湯気が出ている)
 ポンプなどにインバーターを使用していない
   
 1つでもある方は、お問い合わせください。

 10年以上使用された機械の中には性能が低下しているもの、修理・更新したほうが良いものもあると思います。機械を見せていただき、アドバイスさせていただきます。(お客様の立場で公平な判断をさせていただきます。)

 また、一般的な工場で使用される機器は、0.5MPaG(5kg/cm2)程で動作するものがほとんどです。その場合、コンプレッサーの吐出圧力は配管での圧力損失等を考慮し若干の余裕を持たせるために0.6MPaG(6kg/cm2)前後に設定されます。
 コンプレッサーの各種設定や調整、配管系統などの設備手直しにより、吐出圧力を下げ、省エネ出来る場合があります。

 省エネの観点から御社設備を見つめ直し、ご提案させていただきます。



【省エネ活動】

 仕事をしていると、いろいろな悩み、疑問が出てきます。
 私たちは省エネの視点で皆様の悩みにアドバイスさせていただきます。


【省エネの取り組みがうまくできない】

 省エネ活動がうまくいかない
 省エネ担当者が嫌われている
   
 省エネ担当者が嫌われるのは、職場に省エネの必要性が理解されていないからです。
 省エネ活動がうまくいっている組織は、経営者以下、従業員全員の気持ちが一つになっています。
 従業員の理解を得るには社外のチカラを活用するほうが良いかもしれません。


【省エネ効果を数値化できない】

 省エネのための改善効果を自分で数値化できない
  (費用対効果がわからず、予算化できない)
 QCサークル活動で省エネや工程改善に取り組んだが、省エネ効果の数値化が出来ない
   
 現場にいると「こうしたら省エネになるのに」というアイデアがあっても費用対効果を算出することができずそのままになっていることがあります。
 あなたのアイデアで出来る省エネを数値化することで、経営者が数値判断できるよう、ご協力させていただきます。


【設備更新時の機器選定に迷っている】

 設備更新を計画しているが、能力選定に迷っている
 生産設備を増やしたいが、ユーティリティ設備の更新が必要かわからない (過剰な設備投資をしたくない)
   
 設備投資をする場合、費用対効果は重要な要素です。目的が省エネであればなおのこと。
 多数の機器から最も省エネになり、費用対効果の高い機器を選定したいと思うのは当然のことです。
 現状での稼働率を把握するとともに、導入を計画している設備の要求量、今後の設備計画などを考慮した機器選定を



 エネルギー関係はもちろん、弱電から強電まで幅広い分野でアドバイスできると思います。

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TESとやま (テストヤマ)

住 所 富山県富山市八町5647-3
代 表 畑 博元 
電 話
メール mail\tes-toyama.com

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